上平瀬 徹

直感で武蔵に決めました!

Profile Data この人、どんな人?

上平瀬 徹

内定者

上平瀬 徹

KAMIHIRASE TORU

平成8年2月14日

前職
内定者
所属
東京理科大学経営学部 
出身地
群馬県伊勢崎市出身

Recruit

新卒内定者インタビュー

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どんな大学時代を過ごしましたか?

 

大学は東京理科大学、経営学部に入学しました。1年生からフットサルの社会人チームとサークルに所属し、3年生ではサークルの代表になりました。僕が代表になったとき、人数が少なく、1個下の後輩も0人の状態でした。そこで1年生の勧誘に力を入れました。今まで飲み会でも練習でも自分たちや先輩方のことを一番に考えていましたが、新入部員とのやり取りを増やしました。飲み会でもお互いに楽しむことが大切だと感じ、個々のつながりを強くすることで団体のまとまりが強くなることを切実に感じました。
就職活動のエピソードを教えてください!

 

最初は経営学部だったこともあり、金融業界をなんとなく見ていましたが、就職活動を進める中でずっと働いていくのであれば一緒に働き続ける仲間が一番大事だと、サークルで感じたことも相まって強く思うようになりました。就職エージェントに紹介された2dayインターンが最初の武蔵コーポレーションとの出会いでした。理念に掲げる一体感と家族的、成長できる環境に強く共感したことと、大谷社長の「大手だと自分が会社の肩書に守られた存在だったので、自分が一人の人間として見られるようになりたい」という考えにも強く共感しました。
武蔵コーポレーションの選考エピソードを教えてください。

 

インターンに参加して、直感でここだと思い。インターンの懇親会で人事の方に自分の思いを伝えました。選考に参加させてもらい、社員で同じ大学の先輩である売買営業二部の藤野さんにたくさんの話を聞かせてもらいました。その中で、自分で考え、自分で行動することを大事にしているので成長のスピードが速いということをおっしゃっていたのが印象的です。選考を進める中でも興味が深まるのを感じました。会社見学もさせてもらい、アットホームな雰囲気にすごく惹かれました。
武蔵コーポレーションに決めた理由を教えてください。

 

インターンに参加して感じた、自分の就職するうえで大事にしている「一緒に働く人の良さ」ということが武蔵コーポレーションで働く人の良さと一致していたからです。また会社と一緒に成長したいと考えていたのでベンチャー企業であったということも決め手でした。また、内定をもらった後でもインターンで売買営業部で働く中でも、ギャップを感じることが少なかったことと、実際に働く中で成長を実感できたことも大きな決め手でした。
今後の意気込みを教えてください! 

 

横浜支店ができ、インターンで一緒に働いていた若手の先輩社員が抜擢されたところを見て、自分も努力に逃げずに結果を意識した働き方をして、活躍していきたいと思いました。

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